AutoHotkey Chromeウィンドウサイズ変更

最小/最大は通常サイズへ。通常サイズは最大へ。

 

DockerDesktop用Hyper-V の設定

DockerDesktopを実行している環境はHOME

optionalfeatures
を実行すると、下記の通り似た名前がでてくる。

・Hyper-V(Hyper-V プラットフォーム/Hyper-V 管理ツール)
仮想化ツール本体
※Hyper-Vだけ有効化しておけば以下は無効化でもOK。
※利用する場合、タスクマネージャからCPU>仮想化が有効かどうか確認。

・仮想マシンプラットフォーム
Hyper-Vのコア部分

・Windowsハイパーバイザープラットフォーム
VirtualBoxなど(Type2)の仮想化ソフトをHyper-V経由で使えるようにする。

・Linux用Windowsサブシステム
WSL

***

仮想マシンプラットフォームはHyper-Vとは違いHOMEでも有効になっており、WSLなど他の機能からも利用されている。

・確認方法

bcdedit /enum {current}
を実行し、
hypervisorlaunchtype
を確認し、Autoの場合、仮想マシンプラットフォームが起動している。

・停止
bcdedit /set hypervisorlaunchtype off
・有効
bcdedit /set hypervisorlaunchtype auto

VirtualBoxとの共存させる場合、仮想マシンプラットフォームを停止すると起動できる。

・フォーマット

OVA:オープンフォーマット
VDI:VirtualBox
VHD/VHDX:Microsoft
VMDK:VMware

・VDIからVHDの変換

“C:\Program FIles\oracle\VirtualBox\VBoxManage.exe” clonemedium disk “MSEdge – Win10-disk001.vdi” Win10.vhd -format VHD

C# Auto Increment 歯抜利用

 

AutoHotkey IPアドレスを表示

 

AcrobatReaderの設定

エクセルからPDFにエクスポートするとき黒塗りになる

ファイルを保存するダイアログのオプションの中に、
ISO 19005-1に準拠というのがあるので、チェックを外す。

エクスプローラーでプレビューが表示されない。

(CubePDFが入っていて削除したくないという状態)

・AcrobatReaderから再設定

編集>環境設定>一般

・WindowsExplorerでPDFサムネイルのプレビューを有効にする
・デフォルトのPDFハンドラーを選択
この2つを一度オフにして再度オン。

・IconCache.dbのリセット

ie4uinit.exe -show
ie4uinit.exe -ClearIconCache

・CubePDFに関連あるスタートアップを停止

AutoRunsを使いすべて手動で停止。

・アプリの修復

Win10設定>アプリ>アプリと機能
から、AcrobatReaderを修正。

・エクスプローラーの一時ファイル削除

CCleanerでエクスプローラーの一時ファイルを削除。

ここまでやって駄目。

・AcrobatReaderの再インストール

Acrobat Cleaner Toolを使い再インストール。

再インストールしたら直った。素直に再インストールでいいらしい。
(一応、AcrobatReaderの再インストールはやったと聞いていたので、他の作業が影響しているかもしれない)

Microsoft Storeが開けない(0x80131500)

ファイル名を指定して実行
wsreset
を実行

control>トラブルシューティング>すべて表示>Windows ストアアプリ
実行

Win10設定>時刻と言語
正しい設定になっているか確認

Win10設定>ネットワークとインターネット>セットアップスクリプトを使う
オフになっているか確認

Win10設定>アプリ>Microsoft Store>詳細オプション>リセット

再インストール
Get-AppXPackage -AllUsers -Name Microsoft.WindowsStore | Foreach {Add-AppxPackage -DisableDevelopmentMode -Register “$($_.InstallLocation)\AppXManifest.xml” -Verbose}

ここまで回復せず。

control>インターネットオプション>詳細設定>セキュリティ
TLS1.0
TLS1.1
TLS1.2
にチェックをつける。

これで開けた。

CentOS(ConoHa) Mattermostテンプレート

ConoHa設定

実験のため、ConoHa メモリ1GBプランでMattermostのテンプレートを立ち上げてみた。

SSHキー設定し忘れたのでrootパスワードを利用し、TeraTermから接続。

MuuMuu + Xserver 独自ドメイン

CentOS(ConoHa) 初期設定 LAMP

SSH接続とファイアーウォール設定あたりを実行。

Mattermostの設定

ブラウザからアクセスし、メールアドレス、ユーザー名、パスワードを決め、チーム(Create a team)を作成する。ここで、チーム名とURLを決める。

・日本語化

メニュー>Account Settings>Display>Language
日本語に変更

システムコンソール>言語>
デフォルトのサーバー言語、デフォルトのクライアント言語の2つを
日本語に変更

・トークン発行

システムコンソール>統合機能管理
パーソナルアクセストークンを有効にする

メニュー>アカウントの設定>セキュリティ>パーソナルアクセストークン
トークンを生成する

C#にてRestAPIを利用するサンプル

Ubuntu Rocket Chatインストール

同じようなソフトのRocketChatの場合。
少し操作してみただけで利用していない。

・インストール

snap install rocketchat-server

・ufw

ufw allow 3000/tcp
ufw reload

・アンイストール

snap remove rocketchat-server

・ufw

ufw status numbered(番号確認)
ufw delete 番号
ufw reload

C# メッセージループ実験

Form1のウィンドウメッセージをPreFilterMessageにて表示+バックグラウンドでPeekMessage()を利用したループを実行。

 

C# EmEditor AWK用外部ツール

EmEditorの外部ツールからAWKを呼び出すときにスクリプトファイルを選択するため。

 

Windows AWKメモ

・バイナリはここから
https://ja.osdn.net/projects/sfnet_ezwinports/releases/

・基本文法
awk “パターン文 { アクション文 }” 入力ファイル
awk -f スクリプトファイル

Winなので、ダブルクォーテーション囲い、文字列の場合エスケープする。

・パターン文

1.正規表現

‘/正規表現/ { アクション文 }’

2.BEGIN-END

BEGIN { 最初の行の前の処理 }
END { 最後の行の後の処理 }

3.条件式

条件を省略するとすべての行を処理
処理を省略すると条件がtrueの行が表示される{ print $0 }
0(ゼロ)と””(空文字)がfalse

条件を省略

処理を省略

・組込変数

$0:レコード
$n:n番目のフィールド
FS:フィールド区切文字
NR:現在のレコード数
NF:現在のフィールド数

2番目のフィールドを出力

・スクリプトファイルで実行する場合

・EmEditorから実行する場合

パスを通さず直接指定している。

ツール>外部ツール>外部ツールの設定>新規作成
コマンド:G:\Dropbox\My Cloud Work\Utility\gawk 5.1\bin\gawk.exe
引数:-f “G:\Dropbox\My Cloud Work\Text\awk.txt” “$(Path)”

・C#から標準入出力で利用する場合

・サンプル

マッチした部分を抜き出す。