control>コンピュータの簡単操作センター>マウスを使いやすくします
マウスポインターをウィンドウ上に合わせたときにウィンドウを選択します
にチェックをつける。
・タイミングを変更する方法
regedit>HKEY_CURRENT_USER\Control Panel\Desktop\ActiveWndTrkTimeout
10進数で500から好きな数字に変更
自分用のメモです。内容が間違っていたり、作りかけで動作しないコードなどあるのでご注意ください。
control>コンピュータの簡単操作センター>マウスを使いやすくします
マウスポインターをウィンドウ上に合わせたときにウィンドウを選択します
にチェックをつける。
・タイミングを変更する方法
regedit>HKEY_CURRENT_USER\Control Panel\Desktop\ActiveWndTrkTimeout
10進数で500から好きな数字に変更
Win+R>diskmgmt.msc
GUIで確認できる
cmd>diskpart
list disk ※GUIディスクの管理で確認できる
select disk 番号
clean ※ディスク上の全てのパーティション削除
create partition primary ※パーティション作成
exit
古い環境で利用されていたWindows Live Mailのメールデータを、Outlookから閲覧できるようにする。
プロファイル(pstファイル)を準備しないで進めると、既存のプロファイル(pstファイル)にデータを追加してしまうので注意。
control>Mail>プロファイル作成
メールの設定は不要。プロファイルだけあればOK。
Windows Live Mail>ファイル>電子メールのエクスポート>電子メールメッセージ
形式はMicrosoft Exchange、対象は全てのフォルダー、
上記で作成したプロファイル(pstファイル)を選択してエクスポート。
control>Mail
Outlook>ファイル>オプション>アカウント設定>プロファイル管理
上記どちらかで設定画面を開き、データファイル>追加で、作成したプロファイル(pstファイル)を追加する。
全てのフォルダを対象としても特定のフォルダがエクスポートされないことがあった。破損したファイルが原因のようで、一度エクスポート、インポートをすると直った。
・Liveメール形式でエクスポート
ファイル>電子メールのエクスポート>電子メールメッセージ>Microsoft Windows Live メール
・エクスポート先のフォルダで不要な空フォルダなど削除
・Liveメール形式でインポート
ファイル>メッセージのインポート>Windows Live メール
・受信トレイ、送信済みアイテムなどのアイテムを全て削除し、保存フォルダー内のインポートされたフォルダから、受信トレイ、送信済みアイテムへコピーする。
データ保存用のHDDに回復不可能セクタがではじめたので更新することにした。
今回はHDD→M.2SSD。
HDDにはDropboxのフォルダが入っており、いくつもショートカットを利用しているので、ドライブレターは変えたくなかった。また、Dropboxのデータ移行に関しては、不調なHDDからM.2SSDにコピーではなく、新規でダウンロードすることにした。
本来ならOSもクリーンインストールして、2.5SSD(Cドライブ)+データHDDという構成を止めて、1つのM.2SSDにしてもよかったのだけど、環境構築の時間がとれないので今回はHDDの交換だけ。
・M.2SSDを装着、フォーマット
・Dropboxを停止
・HDDのドライブレターを関係ない値に変更。
・M.2SSDのドライブレターをHDDと同じ値に変更する。
Dropboxはフォルダがなくなったことで一度リンクを削除し、再度フォルダを指定することになるので、HDDのときと同じパスを指定する。これでDropboxのデータは同じパスにダウンロードされる。
※追記
結局、数日後にCドライブも2.5SSDからM.
クローンしようとしたがうまくいかず新規でOSインストールになった。
クローンではUEFIからドライブとして認識されESP領域もあるのだけど、ブートしなかった。知識不足で原因特定できなかった。
Dropboxは再インストールになるのだけど、同じフォルダを指定すればインデックス作業だけで上書きされたり(再ダウンロード)することはなかった。
Winアップデート後、ローカルネットワークの共有フォルダにアクセスしたとき、
“組織のセキュリティポリシーによって非認証のゲストアクセスがブロック…”
というメッセージが表示される。
>gpedit.msc
コンピューターの構成
管理用テンプレート
ネットワーク
Lanman ワークステーション
安全でないゲストログオンを有効にする
→有効
>gpupdate
これだけで解決しない場合
>gpedit.msc
コンピューターの構成
Windows の設定
セキュリティの設定
ローカル ポリシー
セキュリティ オプション
Microsoft ネットワーク クライアント: 常に通信にデジタル署名を行う
→無効
>gpupdate
・HOMEの場合
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1 |
コンピューター\HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\LanmanWorkstation\Parameters |
を開く。
・DWORD (32 ビット) 値を作成
名前:AllowInsecureGuestAuth
値:1
で作成
・DWORD (32 ビット) 値を作成
名前:RequireSecuritySignature
値:0
で作成
イベントビューワーをみると、メタデータステージングが失敗しましたと、DeviceSetupManagerがエラーを出している(イベントID131)
そのほか特にエラーもないので、
sysdm.cpl>ハードウェア>デバイスのインストール設定>いいえ
とだけ設定してみたら症状がおさまった。
追記
直ったように見えたけどダメだった。
Windowsメモリ診断ツール
Win+R>mdsched
を実行するとエラーがでていたので、対象のメモリを外すことで解決した。
ノートPC+ディスプレイ×2の環境のPCで数時間作業しているとマウスポインタが崩れる(二重や輪が付いたりなど)とのこと。崩れるのはHDMIポートではなくUSBtoHDMIアダプタ側のみ。
調べてみると、
“C:\Program Files\MS USB Display\WinUsbDisplay.exe”
というソフトがドライバとして動いており、これを再起動すると直った。
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1 2 3 |
taskkill /f /im WinUsbDisplay.exe timeout 5 /nobreak start "" "C:\Program Files\MS USB Display\WinUsbDisplay.exe" |
検索してもほとんど情報はなく、おそらくアダプタ付属のソフトだったのだろうが、使わないほうがいいかなという感じ。
※追記
どうやらMacro Siliconで配布しているドライバソフトらしい。
http://www.macrosilicon.com/download/USBDisplay/Windows/Installer/
ESETの設定にある、Outlookとの統合をオンオフで直った。
追記
どうやらGoogle日本語入力が原因の模様。
再インストールしたら直った。
(2.30.5590.0→2.29.5370.0)
https://answers.microsoft.com/ja-jp/windows/forum/all/windowssearchhost%E3%81%8C%E4%B8%AD%E6%96%AD/03d7f11c-f73d-4b0f-b161-e4b90dd371c4
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スタートメニューの検索(タスクバーの検索ボックス)が反応しなくなった。どのタイミングだったか定かではないけど、どうもKB5043145が原因っぽい。
https://learn.microsoft.com/ja-jp/troubleshoot/windows-client/shell-experience/fix-problems-in-windows-search
を一通りやったけど、ダメ。
現状、SearchHostを2回落とすと動くが、なぜか1回だとダメ。
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1 2 3 4 |
taskkill /f /im SearchHost.exe timeout 5 /nobreak taskkill /f /im SearchHost.exe pause |
Win11インストール後、ローカルアカウントを作成せず、直接EntraIDでログインする実験。
●EntraIDの準備
AzurePortal>メニュー>Microsoft Entra ID>追加>ユーザー>新しいユーザーの作成
ユーザープリンシパル、表示名、パスワードを指定し、次をクリック。
必要な個人情報を入力し、次をクリック。
ロールは空白のまま、次をクリック。
作成を実行
●Hyper-V有効化
optionalfeatures>Hyper-V
を有効化。
関連の機能は全て無効化でもOK。
●WindowsのISOをダウンロード。
●仮想マシン作成
・Hyper-Vマネージャ>操作>新規>仮想マシン
名前:適当(Win11)
世代指定:第2世代
メモリ割当:4096MB
ネットワーク構成:以前作成した固定IPの外部ネットワークを選択
仮想HDD:64GB
インストールオプション:
イメージファイルからOSをインストールするで、ISOを選択
これで仮想マシンが作成される。
Win11の場合、以下の設定が必要。
・Hyper-Vマネージャ>メインメニュー>仮想マシン>右クリック>設定
>セキュリティ
トラステッドプラットフォームモジュールを有効にするにチェック。
>プロセッサ
仮想プロセッサの数を2に変更。
●インストール
プロダクトキーがありませんをクリック。
Windows11Proを選択する。
設定画面が起動するので、進める。
職場または学校用に設定するを選択し、最初に作成したアカウント情報を入力。
これでログインできた。