XMLHttpRequest.send ()でのパラメータについて

主にVBAでの利用。自作の関数で半角を全角に変更して渡す。

  • URLエンコードされているので+はスペースになった。 +は要エンコ
  • &はパラメータの区切りがずれてしまう。&は要エンコ
  • 空白は問題なかった。一応エンコ
  • =も平気みたい。恐らく&以降最初の=でkeyとvalueを結んでいるっぽい。一応エンコ
  • 色々なサイトにある記述してはいけない記号類も上記以外は問題なく入った。
  • %は単独なら問題ない。エクセルが%を計算式と認識している場合や、%といくつかの数字が連続すると登録されない場合がある。計算式はそのまま渡さない。

JSONメモ

正しいコンテンツタイプ
header(“Content-Type: application/json; charset=utf-8”);

ただ、ダウンロードされてしまうので、開発時以下。
header(“Content-Type: text/javascript; charset=utf-8”);

拡張子は *.json
データ型は6つある。
キーはダブルクォーテーション囲い、キーと値は:(コロン)で区切る。

  • 文字列(2重引用符)
  • 数値(10進数のみ)
  • true/false
  • null
  • オブジェクト {“key”: “value”}
  • 配列 [1,2,3,”A”,”B”,”C”]

 

 

中小製造業の内製DXシリーズ ── 記事一覧

受注生産・多品種少量の中小製造業で、社内SEとして内製DXに取り組んできた経験をもとに書いた記事シリーズです。高額なパッケージ導入ではなく、自社の業務を理解した上で、身の丈に合った仕組みを内製で作るという考え方を軸にしています。

こんな課題を抱えていませんか

  • 業者にシステムを入れてもらったが業務に合わず、結局Excelに戻っている
  • 原価・納期・在庫の数字を出すのに毎回手作業が発生している
  • 社内にITがわかる人がおらず、ツールの選定や業者との会話に困っている
  • VBAやExcelで回している業務があるが、作った人が辞めたら誰も触れない

内製DXの伴走サポート

数十人〜百人規模の中小製造業(受注生産・多品種少量)に特化した、月額定額の相談サポートです。業務の課題を整理し、身の丈に合った仕組みを一緒に考えます。

高額なパッケージの導入提案ではなく、今あるデータ・今ある環境から始められる形で進めます。原価・納期・在庫の見える化、Excel業務の整理、ツール選定、AIを活用した内製ツールの設計など、業務とITの両面から対応できます。

生産管理10年+社内SE10年の現場経験があるため、「あるべき姿」の提案で終わりません。今ある業務データから何が見えるかを判断し、実際に動く仕組みを作るところまで一貫して対応します。

品質管理

品質管理をデータ管理の視点から捉えた記事です。

AI活用

中小製造業がAIとどう付き合うべきかについての記事です。

考え方

社内SEとして10年働く中で辿り着いた、仕事の進め方や知識との付き合い方についての記事です。

著者について

中小製造業(受注生産・多品種少量)で生産管理を10年、社内SEを10年やってきました。現場で業務の流れを一通り覚えてから社内SEに転じたため、「今あるデータから何が見えるか」を業務の文脈で判断することを得意としています。

大手テック系企業の広報チームに参画し、メディアアプローチやプレスリリースを担当した経験があり、HPや社外向けの情報発信まで、ものづくりの文脈から一緒に考えられます。

連絡先:
連絡先メールアドレス

Electronの使い方

Electronを前に一度使った時のメモ。まったく忘れしまったが一応その時のメモを残しておく。

Nodeインストール

nodejs.orgからNode.jsをインストール

node -v

npm -v
必要ならバージョンアップ、
npm install -g npm (gはグローバルでパスが通る)
npm update -g npm

npm -g install electron-prebuilt (初回のみ)
npm install electron
これを実行したフォルダにインストールされる。

appフォルダを作成し、appフォルダの中で、
npm init -y 

package.jsonの中の、”main”: “index.js”がエントリーポイントとなるので、
appフォルダの中にindex.jsを作成する。
さらにappのフォルダの中にindex.htmlを作る。

ここまでできたら electron . と記述で立ち上がる。
appフォルダで上記を実行する。

index.js

index.html

アーカイブ化

npm install -g asar (初回のみ)

asar pack . ./bin.asar (appフォルダで)

electron bin.asar で立ち上がる。

ここから配布用

npm i electron-packager -g (初回のみ)

electron-packager . bin –platform=win32 –arch=ia32,x64 –version=0.36.1 

appフォルダで実行 何かインストールしている模様

(環境特有のファイルをインストールしている模様で初回だけ時間がかかるアーキテクチャとかバージョンを変えたらまた時間かかるかも)

そのた

メニュー追加

index.js内で以下のように指定
mainWindow.loadUrl(‘http://electron.atom.io/’);

WordPress テーマ作成メモ

・保存先
wp-content\themes
の中に作成する。

・最小の構成
index.php
style.css
の2つのみ。

style.cssには最低限
/* Theme Name : テストテーマ */
が必要。

Theme Name以外にも、
Theme URL
Description
Version
など記述できる。

・サムネイル

880x660pxで、
screenshot.png
という画像をThemesフォルダに入れる。

・フック

functions.phpに書くことが多い。

apply_filters()
add_filter()
do-action()
add_action()

・wp_head(), wp_footer()

</head>タグの上に、
<?php wp_head(); ?>

</body>タグの上に、
<?php wp_footer(); ?>

・jQueryについて

WordPress標準のjQueryを呼び出す場合、$は使わずjQueryと置き換える。

・index.phpの分割

get_header()
を使うと、
header.php
を呼び出す。

get_footer()
を使うと、
footer.php
を呼び出す。

get_sidebar()
を使うと、
sidebar.php
を呼び出す。

・テンプレートの種類

home.php
front-page.php
トップページ

archive.php
アーカイブページ

category.php
カテゴリページ

tag.php
タグページ

date.php
投稿日ページ

search.php
検索結果ページ

single.php
投稿ページ

page.php
固定ページ

404.php
404ページ

該当するテンプレートがない場合index.phpを使う。

・基本的なループ

 

ページ判定の関数

パーツテンプレート呼び出し方

テンプレタグ

Ubuntu(ローカル環境) 初期設定

VirtualBoxの場合

・ホストキー
ファイル>環境設定>システム

右Ctrlがないので、
ファイル>環境設定>入力>仮想マシン>ホストキーの組み合わせ
という部分をAltに変更しておく。

これでAltで抜けれる。

・ネットワーク
仮想マシン>設定>ネットワーク>アダプター 1

ホストオンリーアダプタ
ホストOSにアタッチされている仮想NICを利用する。
ゲストから外部に出られない、ホストからゲストにはアクセスできる。

NAT
ゲストは外部に出られるが、ホストからゲストはポートフォーワーディングが必要。

ポートフォワーディングを設定する場合、
仮想マシン>設定>ネットワーク>アダプター 1>高度>ポートフォワーディング

ルールを追加し、ホストポートとゲストポートに22というように必要な番号を入力するだけ。必要なら80や443も追加する。

ブリッジアダプタ
ゲストがホストと同じネットワークになる。

ブリッジアダプタを使う場合、ゲストOSはDHCP自動でも手動固定でもOK。固定にする場合、右上のネットワークのEdit Connectionsから直接指定する。

ログインをコンソールへ

サーバ用途などの場合

sudo vi /etc/default/grub

quiet splashをtextに書き換える
GRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT=”text”

書き換えたら以下を実行
sudo update-grub

コンソールで立ち上がるので、GUIを起動したい場合
startx
でGUIが起動する。

Ctrl+Alt+F1
でコンソールに戻る。
(このときxは起動している)

CUIで
Alt + F7
を押すとGUIを開く
(xが起動していないと違う画面にいく、そこからCtrl+Alt+F1で戻ってこれる)

Vim

sudo apt-get update
sudo apt-get install vim

.vimrcをホームディレクトリにコピーする。

キーバインド

xmodmapをホームディレクトリにコピーする。
(VirtualBoxやGUIで直接アクセスしない場合不要)

ホームディレクトリの.profileにxmodmap .xmodmapと記述する。上手く読み込まれない場合はGUIで自動起動するアプリケーションに追加する。

Bash

.bashrcに以下を書き込む

C# シェイプの追加と線の追加

ボタンをクリックしたら四角のシェイプを追加。
マウスをクリックしたら線を追加してみる。

Javascript punycode.jsを使う

日本語ドメインを使う場合、たまに必要になる。

VBAでPOSTしてPHPでJANを発行してMySQLに登録する

以前、Web、バーコードを使って何か作ろうとしたことがあった。

VBAでPOSTする

おまけ

PHP SQLiteに接続